秋葉原にて自分じゃない自分で楽しむ

秋葉原の風俗にはよく行くのですが、イメクラの楽しみ方を偉そうに言ってみます(笑)プレイするのは自分ですけど、別人格というか、自分で演じてシチュエーションにのめりこんで楽しむべきです。自分はいつもイメクラで楽しむ時はあまり性的な雰囲気を感じない職業になってもらって、その女性のミスを詰問してプレイするってのが多いです。一番そそったのは秋葉原で貧乏な弁護士役をやった時ですね(笑)あとは秘書とかマネージャーなんかも良かったです。でもやっぱり弁護士ですよ。別に相手の女の子は本当に弁護士じゃないですし、雰囲気だけかもしれないですけど、自分がそうって思ったらそうなんです。むしろ自分で「弁護士なのにこんなにっ・・・」とか相手に言っていると、それだけで自分も興奮してくるというか(笑)本当に単純な人間だなって思いましたけど、でもそれがまた良いんですよ。自分じゃない自分になって楽しむ、それがイメクラです。秋葉原には多くのオススメ店が有りますので、参考にして下さい。